1. HOME
  2. アーカイブス
  3. 「国際情勢最適化構文」
  4. 「マスコミ最適化構文」一斉同報

「マスコミ最適化構文」一斉同報

日時

2018年3月31日

件名

【圀手會一斉同報】マスコミ最適化構文

 

日頃よりロゴストロン大型機をご愛用くださり、誠にありがとうございます。

先日発信のお願いをさせていただきました「稀勢の里 日下開山構文」では、本当に多くの会員様より反響をいただくことができ、皆様の発信への前向きな姿勢、そして公への貢献の強いご意志を改めて感じることのできる、貴重な機会となりました。

ロゴストロンの大型機をお持ちいただいている圀手會の皆様が全国各地にいてくださり各拠点で発信をしていただいているということがとても心強く、大変感謝致しております。

今年はいよいよ、本格的に“世界鎮魂化”という公のミッションに向かって大きく舵を切ったところで、圀手會の一斉同報システムの構築をさらに進化・加速させるべく、有志の皆様とともに歩んでまいりたいと思っております。

つきましては今後、継続的に発信のお願いをさせていただくことになるかと存じますが、引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。

さて、早速ではございますがこの度は皆様に「マスコミ最適化構文」の一斉同報をお願いしたく、ご連絡をさせていただきました。

構文の冒頭にもございますように、まず、マスコミについては「テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インターネットを媒体として一般大衆に向けて情報を提供する機関や人物」と定義しております。

そして皆様も日々の報道からすでにお察しの通り、日本のマスコミ、報道機関は時事的な情報を正確に報じること。また国家権力及び様々な勢力の動向を監視して情報を担保、あるいは検証するというメディアが本来果たすべき役割と機能を十分に果たすことができていない、という現状があります。

それどころか特定の勢力や事象を支持するような中立性を欠いた偏向報道も目立ち、事実が歪められたかたちで報道されることによって、本当に知らされるべき情報は第三者の意図によって巧みに覆い隠され、残念ながら“真実”は一向に見えてこない、という状況です。

もちろんこうした状況の背景には、外国情報機関の介在、メディアとスポンサー、そして時の権力体制との癒着、トップダウンの指示系統が当たり前にまかり通るピラミッド構造、報道機関の経営権と編集権が各々に独立して然るべき役割を果たせていないメディアの機能不全によって引き起こされる問題など、日本のマスコミ業界における古くからの慣習や特有のシステムの影響も、少なからずあるでしょう。

しかし、そういった背景や事象はあくまでも表層に過ぎず、それ以上に情報自体に呪詛、念、邪気といった霊的な問題が大きく関与している可能性が、考えられるのです。

そして、そのような見えない気の鬱滞や情報場の乱れが私たちの生きる社会という四次元の階層に悪影響を与え、深く根を張っているといっても過言ではありません。

そこでこの度、皆様にロゴストロン大型機での一斉同報をお願いする次第です。

以前から繰り返しお伝えしているように情報とはすなわち”気”であり、「力学的エネルギーであり意識エネルギーである」ということを踏まえてみれば、誤った結びによって起こってしまった目に見えない鬱滞をロゴストロンテクノロジーによって意識の最小単位まで分解し、新たに、最適な結びの力として発動させうることは、おそらくご理解いただけるでしょう。

だからこそ、資本主義社会において様々な支配構造を生み出してきた情報操作力学を、意識進化エネルギーの活性化によって、新たな武器として、是非とも見直していきたい。

そのためにも先ずは、皆様に集合意識としての意識エネルギー発信のよき担い手、”圀手”となっていただき、日本人の真の目覚めによってものごとの真偽を見極める情報感度の向上と総体としての意識進化に寄与できるよう、この度、一斉同報をお願いする次第でございます。

ご支援・ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

<研究員よりコメント>
新世界システムの基盤となるサイトがインターネット上に構築され、さらに全国各地にロゴストロン大型本体機が配置され、言霊の発信が”日常化”する。

これが、まさに『圀手會』発足の意義である。

『圀手會』の活動は、最初のうちは小さな影響力しか持ち得ないであろう。しかし、形態形成場理論(ルパート・シェルドレイク)を証明する実験が示すように、人々の間に共有された新しい概念は形態場を形作り、それは空間を越えて、伝播していく。

そして、ある臨界点を超えたところで燎原(りょうげん)の野火のごとく、一気に広がっていくのである。

半数の人々の意識が変わることで確実に、大きな変化が引き起こされるのだ。

祈り、つまり命宣(いのり)とは、すなわち創造意志を言霊として発信することである。

命宣のテーマはさまざまであるが、現代において最も欠けているのが社会(公:おおやけ)のための命宣である。

個人、あるいは特定の集団や組織のための命宣を否定するわけではないが、平等観に基づいた社会全体のための命宣によって世界平和の種は蒔かれる。

そしてこのような高い社会意識を持った人々が《圀手》として全体の半分に達した段階、そのとき遂に、”新世界システム”が実現するのである。

まさにイソノミヤへ相転移、つまりパラダイムシフトが起きて、人類全体がある種の悟りに到達するのである。

『圀手會』発足の意義は、このように、かくも奥深いものなのである。

*********

・マスコミ最適化構文

以下の二つのURLはそれぞれ「マスコミ最適化構文」の100発信用のファイル(btx)とCFB以上の発信用ファイル(CF10)となっています。

https://beta.logostron-system.net/user/download/kokushukai/koku0005.btx

https://beta.logostron-system.net/user/download/kokushukai/koku0005.cf10

尚、構文の内容は下記よりDLしてご覧いただくことができますので、ぜひご覧になってみてください。

(※構文の閲覧は圀手會会員様限定の資料となりますので、情報のお取り扱いには十分なご配慮をいただけますようお願い申し上げます。)

http://ec2-54-95-85-198.ap-northeast-1.compute.amazonaws.com/massmedia_saiteki.pdf

※ご注意いただきたいこと ※

ロゴストロン100をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB以上をお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルを発信していただけますよう、お願い申し上げます。

発信の方法は再生中の場合、ロゴストロン大型機を停止して頂き、ロゴストロン大型機の電源(スイッチ)を切ります。

SDカードをパソコン(または、SDカードリーダー)に差し込み、リムーバブルディスクとして表示されているSDカードのなかに、コピー&ペーストでファイルを入れて頂きます。

その後、SDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機に差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。(CFBに、最後が btx になったファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったファイルを入れますとエラーがでますのでご注意ください。間違った場合も、間違ったファイルを削除すると改善されます。)

なお、発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會会員様サポート事務局まで(info@stg.kokushukai.jp)ご遠慮なくお知らせくださいませ。