「地震最適化構文」一斉同報
| 日時 | 2018年4月11日 |
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| 件名 | 【圀手會一斉同報】地震最適化構文 |
圀手會会員の皆さまへ
日頃よりロゴストロン大型機をご愛用くださり、誠にありがとうございます。先日は「マスコミ最適化構文」のご発信をいただき、誠にありがとうございました。
さてこの度は皆様に「地震最適化構文」の一斉同報をお願いをしたく、ご連絡をさせていただきました。
日本はマグニチュード6.0以上の大型地震のおよそ25%が列島とその周辺地域で発生している、世界有数の地震国、といわれています。
地震が引き起こされる主な原因としては、日本列島が世界でも稀有な複雑で入り組んだ地形をもつこと。さらに複数のプレートが重なり合う特殊な地理的条件にあるために諸外国に比べて地震の発生率が高い、ということが明らかになっています。日本列島はユーラシアプレート、北米プレート、太平洋プレート、フィリピン海プレートという4つのプレートが集中する環太平洋地震帯に位置しています。
そして、プレートの境界部ではマントルの移動によって断層にズレが生じたり、地殻内にエネルギーが蓄積するため、地下エネルギーのひずみを更生するために、不可欠な自然現象として、地震が発生するのです。
(*このような地震のメカニズムは「プレートテクトニクス」といわれ、自然地震の主な発生因子となっております。詳しくは下記構文の内容をご参照ください)
また、このような地殻運動によって発生するいわゆる自然地震のほかにも、地下資源の採掘や大型ダムの建設といった人為的な活動によって起こる地震、さらには作為的な発破の圧力によって引き起こされる人工地震の発生も報告されており、近年、自然環境を取り巻くあらゆる現象は一筋縄ではいかない、複雑な様相を呈しているといえるでしょう。
そこで今回の「地震最適化構文」は多岐にわたる地震の発生原因を認め最適に吹き送るためにも、「地球は循環する一つの生命体である」という五階層の視座から全体を俯瞰した上で専門の研究員があらゆる可能性を網羅して作成した内容となっております。
http://ec2-54-95-85-198.ap-northeast-1.compute.amazonaws.com/earthquake_saiteki.pdf
(※構文の閲覧は圀手會会員様限定の資料となりますので、情報のお取り扱いにはくれぐれも十分なご配慮をいただけますようお願い申し上げます)
本構文で重要なポイントは、地震それ自体を人間をおびやかし災害をもたらす脅威と真っ向から否定したり目を背けるのではなく、「地球レベルでのエネルギーのひずみを放出させ、地球の維持に必要不可欠な生命活動の一環である」と認識し、自然がもたらす運動エネルギーをあるがままに見つめ、畏怖の念をもって冷静に受け止め対処する、という視点をもつことでありましょう。
そしてその上でロゴストロンの大型機で圀手會の皆様に意識の集合エネルギーを結集し祈り(意宣り)による発信を行っていただくであれば、地震によって引き起こされる被害を最小限にとどめ、かつ最適に収めることができるであろう。
さらに人間の行き過ぎた欲望を鎮め生命活動の本質である”循環”が滞りなく行われるための良きエネルギーへと変換されるであろう、と確信しております。
先ごろ、出雲大社を擁する島根県でも震度5強の地震が発生したこともあり、地震による影響を最小限に止め最適に収めるためにも、この度、国の最善手である皆様に一斉同報をお願いする次第でございます。
ぜひ皆様のご協力をいただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
《研究員よりコメント》
現代において地震の原因は複雑であり、それによって引き起こされる被害も多岐にわたっているため、地震は以前にも増して予測が難しく、多くの方にとっては、おそらく受け入れ難い現象であるでしょう。
むしろ「できれば地震は起こってほしくはない」というのが、大半の方の本音なのではないでしょうか。しかし私がこの地震最適化構文を作成する際に、七沢代表からも「地球全体を一つの生命体として捉えた時、地震は地球にとって必要不可欠なエネルギーの放出である。そしてこの地球において、人間や動植物といった生きとしいけるものの命を後世へと維持・存続させてゆくためにも欠かすことのできない生命活動である」というお話があったように、地震とは地球上の生命エネルギーを
あまねく循環させるための活動の一環であり、決して避けて通ることのできない現象である、ということができるでしょう。
これは言い換えれば、仮に地震の発生自体を一時的に抑制することができたとしても、その発生因子が消失するわけではない、ということになります。
つまりエネルギーのひずみは仮に一時的に抑制することができたとしてもまた別の違ったかたちで、いずれは噴出するリスクを孕んでいる。
自然に法則がある以上、その流れに仮に逆らおうとするならば、そのエネルギーがしわ寄せとなり何らかの影響が現れてくる、と言えるのです。
最後になりますが、ここで構文作成のポイントとしてとくに意識した点をお伝えさせていただきたいと思います。それは「構文は必ず実現することを前提として作成する」ということです。
例えば、東海大地震が予想されているとしましょう。
しかし、それはあくまでも予測段階にすぎず、現時点では地震は起きてはいません。しかし仮に「東海沖大地震に最適に対応した」
という構文を発信したとすれば…
言霊のエネルギーは東海沖大地震が起きてから最適に対応する、という方向に発動してしまう可能性が考えられるのです。
これは他の構文作成の際にも意識している共通のポイントになりますので、ぜひ参考にしていただければと思っております。
とくに今回の「地震最適化構文」では、大自然への畏敬の念をもって「この地球に生かされている」という感謝の心を持ち地球全体に思いを馳せるという公の視点に立って皆様にも発信をお願いしたく、私からもメッセージをお伝えさせていただきました。
ぜひこの度の一斉同報のご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
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・地震最適化構文
以下の二つのURLはそれぞれ「地震最適化構文」の100発信用のファイル(btx)とCFB以上の発信用ファイル(CF10)となっています。
https://beta.logostron-system.net/user/download/kokushukai/koku000b.btx
https://beta.logostron-system.net/user/download/kokushukai/koku000b.cf10
尚、構文の内容は下記よりDLしてご覧いただくことができますので、ぜひご覧になってみてください。
(※構文の閲覧は圀手會会員様限定の資料となりますので、情報のお取り扱いには十分なご配慮をいただけますようお願い申し上げます)
http://ec2-54-95-85-198.ap-northeast-1.compute.amazonaws.com/earthquake_saiteki.pdf
※ご注意いただきたいこと ※
ロゴストロン100をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB以上をお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルを発信していただけますよう、お願い申し上げます。
発信の方法は再生中の場合、ロゴストロン大型機を停止して頂き、ロゴストロン大型機の電源(スイッチ)を切ります。
SDカードをパソコン(または、SDカードリーダー)に差し込み、リムーバブルディスクとして表示されているSDカードのなかに、コピー&ペーストでファイルを入れて頂きます。
その後、SDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機に差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。
(CFBに、最後が btx になったファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったファイルを入れますとエラーがでますのでご注意ください。間違った場合も、間違ったファイルを削除すると改善されます)
なお、発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會会員様サポート事務局まで(info@stg.kokushukai.jp)
ご遠慮なくお知らせくださいませ。