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「富士山鎮護火伏祝詞構文​」一斉同報

日時

2020年7月30日

件名

【圀手會一斉同報】富士山鎮護火伏祝詞構文

 

圀手會会員の皆さま

日頃よりロゴストロン大型機をご利用いただき、公のための発信にご加勢いただきまして、誠にありがとうございます。

圀手會会員の皆さまと共に一斉同報を通して、日本の平安清明への祈念の意志を発信出来ます事を心強く思っております。

本日は「富士山鎮護火伏祝詞構文」についてご案内をさせていただきます。こちらは、国防、国家安寧という意味において重要な内容となります。

今朝の9時30分頃、震源地、鳥島近海において緊急地震速報が発令されました。国内において強い揺れは観測されませんでしたが、緊急地震速報は発令されました。

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「30日09時36分ころ、地震がありました。震源地は、鳥島近海(北緯30.6度、東経141.9度)で、震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は5.8と推定されます。この地震による津波の心配はありません。この地震について、緊急地震速報を発表しています。この地震で緊急地震速報を発表しましたが、強い揺れは観測されませんでした。」気象庁ページより引用(原文ママ)
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今回の鳥島近海の地震というものが伊豆・小笠原諸島の活火山が連なるライン上(伊豆・小笠原海溝沿いの活火山)で発生していることがあります。伊豆・小笠原諸島の八丈島の三原山は大噴火の歴史もありますがそのまま内陸にまで進んでいくと三原山 – 富士山 – 浅間山のラインにつながっていきます。

強い揺れは観測されませんでしたが、緊急地震速報の発令などの、この一連の現象については富士山噴火に対する警鐘であると圀手會運営は認識しています。

その警鐘に対して、富士山噴火の原因となりうるあらゆる事象に対する鎮魂および噴火災害の未然法の祓いとして圀手會一斉同報の祝詞構文発信を行うことに決定いたしました。

富士山が噴火するとなると 日本においては首都圏に甚大な影響を与えることになり大きく国力を削ぐことに直結します。

こうした事態を未然に防ぎ 圀手會の皆様のお力添えにより鎮魂、祓いの発信を実践し、国防を実現し、国の平和、安寧を持続していきたく思います。

こちらの構文は4月に発信を開始した「地震の未然法の大祓構文」とも関連した内容になり、こちらも本構文内に内包しております。三原山 – 富士山 – 浅間山のラインのみならず
中央構造線上を防衛することも含め地震や、連動する噴火を含め、国防を行うという内容となっております。

圀手會の皆様と、国を守る意志発動を共に行っていけますよう発信のお願いを申し上げます。

また、この度、9月22日(火・祝)に第十六回 圀手會奉告祭をザ・リッツ・カールトン東京にて執り行わせていただく事となりました。こちらの祭祀は、白川学館の秋季皇霊祭と合同開催になるとともに、今回の富士山鎮護火伏祝詞構文を補強する重要な神事となります。

本日は、日程をお伝えするのみで恐縮ではございますが、詳細が決まり次第、改めてご連絡させていただきます。

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「富士山鎮護火伏祝詞構文」
※ファイルはリネームせずにご発信ください
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0045」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0045.btx

CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0045」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0045.cf10

※「富士山鎮護火伏祝詞構文」の中身につきましては、祝詞を含むため、非公開とさせていただいております。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

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メールからの構文ファイルダウンロード方法について
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。

発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切って頂きます。

次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れて頂きます。

その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。

(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます)

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圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
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「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は、昨年の7月12日よりサービスを開始致しました。

圀手會の方々に発信して頂く構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。

そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「富士山鎮護火伏祝詞構文」は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「富士山鎮護火伏祝詞構文」は、内容の公開を控えさせて頂きます。)

ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。

また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。

現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認を頂けます。

圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai

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ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について】
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*(ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。

*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます

 →ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】
  (「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します)
 →SDカードにファイルを入れて頂く。
 →SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。

LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb

*【Mシステムをご利用いただく場合】
 便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
https://www.logosapo.com/msystem/download

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圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
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時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かない事も想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。

その上で、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。

お知らせは以上となります。

発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會会員様サポート事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。

皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。