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「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」一斉同報

日時

2020年10月14日

件名

【圀手會一斉同報】戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文

 

圀手會会員の皆さま

 日頃よりロゴストロン大型機をご利用いただき、公のための発信にご加勢いただきまして、誠にありがとうございます。圀手會会員の皆さまと共に一斉同報を通して、日本の平安清明への祈念の意志を発信出来ます事を心強く思っております。
 さて、本日は「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」についてご案内をさせていただきます。

■「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」について ■
 戦争の歴史においてお亡くなりになったすべての御霊、苦しまれたすべての方々を、どのようにお慰めさせていただき供養させていただくことが可能であるか、戦没者の皆さまが未だ、十分に供養されていないという国家の重大な問題について、鎮魂を、慰霊を、その上にあるまことの平和というものを祈念させていただくという内容になっております。

大切なこととしては、こちらの構文をデジタルの発信したからといってただちに戦没者の御霊が供養され、問題が解決されるといったことではありません。あくまでも、どれだけ私たちが供養できるか、お慰めが可能であるかということをさせていただくといった、祈念および宣言であるということがあります。

また、先日よりお伝えさせていただいておりますが10月14日(水)~16日(金)に講師である大島英明、阿蘇安彦両名が、沖縄に向けての鎮魂慰霊平和祈念ということで、直接の現地へ赴くといった活動を行なっています。

戦没者鎮魂慰霊平和祈念といった大きな全体系の中で沖縄ということもあり、また、今後におけるあまねく鎮魂という全体系もありながら、圀手會の皆様に発信のご支援をいただきたく、こちら圀手會の一斉同報とさせていただいております。

こちらに関しまして、2019年にも行われたあまねく問題を網羅するという天萬言文造主神(あめのよろずことふみづくりぬしのかみ)プロジェクトにおいて「近代日本軍事戦没者供養構文」という、戦没者の資料やそこに記載される名簿を網羅し、発信するというプロジェクトがありましたが、その内容についても構文と紐付けされ、連動し効果発現するという内容になっております。

また、今回の最新の活動における、沖縄ということについて「みえます」の皆さまに発信を呼びかけている以下内容も含んでおります。

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この構文は、去る沖縄戦で亡くなられた国内外の20万人余のすべての人々に追悼の意を表し、御霊を慰めるとともに、今日、平和の享受できる幸せと平和の尊さを再確認し、世界の恒久平和を祈念する言霊である。

沖縄は第2次世界大戦において、住民を巻き込んだ地上戦の場となり、多くの貴い人命とかけがえのない文化遺産を失った。このような悲惨な戦争体験を風化させることなく、その教訓を後世に正しく継承していき、沖縄戦などでなくなられた全ての戦没者とその遺族に対し哀悼の意を捧げ、世界の恒久平和を祈念する。

この言霊を発する者は自らの五魂をしっかりと中府に鎮め死者を弔う鎮魂の働きを発動させた。沖縄戦で亡くなられたすべての人々と遺族および関係者の存念は供養され五魂は鎮魂された。沖縄戦で亡くなられたすべての人々の御霊は、駆身、輝身、隠身、神身それぞれの階層を一気通貫し、生きている我々と中今において各々の遠津御祖神、国津神、天津神として通信し共に平和で豊かな新しい世界を創造した。
とほかみえみためとほかみえみためとほかみえみためはらひたまひきよめたまふ
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一方、大きな悲しみを生む元々の「戦争」ということについて、まさに今にアルメニアとアゼルバイジャンの紛争(ナゴルノ・カラバフ戦争)について現地にお住まいの、弊社グループとも長らくご協力いただいている方から、戦争が終わること、これ以上の被害が最小となることなどの構文をお寄せいただき発信しているということもありますが、そうした最新の情報、およびこれまでの「戦争」の網羅の構文も合わせて「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」と紐づけて構文の内容としています。

こうした全体系の発信を戦争でお亡くなりになられた存在や、苦しんだ方々への「なぜやっているのか」という表明をさせていただく内容も含まれています。

圀手會の皆様のご協力を賜り、戦没者の供養という大変大きな問題についてどれだけ可能であるか、皆さまと少しずつでも進めながら、発信しながら、国家安寧への貢献としていきたいと、圀手會運営として考えております。

何卒、どうぞよろしくお願いいたします。

■沖縄鎮魂慰霊の活動に寄付いただいた皆様へ■

今回、沖縄鎮魂慰霊の活動に間接的にでも参加されたいという皆様に、寄付というかたちで呼びかけをさせていただき、約130名の皆さまから、ご支援をいただきました。

この場を借りて、厚く御礼申し上げます。

こちらの寄付は、公の貢献ということを鑑み全額、沖縄の地に寄付させていただく運びで進めさせておりますどのような形の寄付にするか、現在検討中です。また、追ってご報告させていただきます。

寄付をいただいた皆様のお名前を、「今回の沖縄鎮魂活動に対する寄付をいただき、それによって純粋な徳を積まれ意識進化を果たした」という構文内容と共に弊社最上位機種のロゴストロン発信機から発信をさせていただきます。(こちらは「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」とは別に発信をしています)

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「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」
※ファイルはリネームせずにご発信ください 
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0047.btx」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0047.btx

CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0047.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0047.cf10

※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞を含むため、非公開とさせていただいております。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

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メールからの構文ファイルダウンロード方法について
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。

発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切って頂きます。

次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れて頂きます。

その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。

(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます)

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圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
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「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は昨年の7月12日よりサービスを開始いたしました。

圀手會の方々に発信して頂く構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。

そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「令和二年秋口台風被害祓い構文」は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」は、内容の公開を控えさせて頂きます。)

ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。

また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。

現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認を頂けます。

圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai

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ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について】
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*(ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。

*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。

 →ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】
  (「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します)
 →SDカードにファイルを入れて頂く。
 →SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。

LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb

*【Mシステムをご利用いただく場合】
 便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
https://www.logosapo.com/msystem/download

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圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
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時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かない事も想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。

その上で、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。
お知らせは以上となります。

発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會会員様サポート事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。

皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。