「令和二年 白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞」
一斉同報
| 日時 | 2020年11月19日 |
|---|---|
| 件名 | 【一斉同報】白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞 |
圀手會会員の皆さま
日頃よりロゴストロン大型機をご利用いただき、公のための発信にご加勢いただきまして、誠にありがとうございます。圀手會会員の皆さまと共に一斉同報を通して、日本の平安清明への祈念の意志を発信出来ます事を心強く思っております。
さて、本日は「令和二年 白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞」についてご案内をさせていただきます。
————————————————————————–
「令和二年 白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞」について
この「令和二年 白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞」は、令和二年十一月二十一日と十一月二十二日の両日にわたり、白川学館 圀手會 合同ツアー伊勢新嘗祭が開催されることに際して、白川学館 圀手會合同 伊勢新嘗祭の参加者および主催者、および全ての関係者の安全な中での伊勢新嘗祭の目的の達成ため、この祝詞が一斉同報として発信される運びとなりました。
また、この祝詞には弊社グループ代表である七沢賢治により「令和二年 白川学館 圀手會合同 伊勢新嘗祭の目的」として、目的の宣言がされ、その内容が入っております。以下、その内容をお伝えさせていただきます。
————————————————————————–
「令和二年 白川学館 圀手會合同 伊勢新嘗祭の目的」
令和二年十一月二十一日に執り行われる、白川学館 圀手會合同の伊勢新嘗祭の祭祀が、同月二十三日に宮中祭祀で執り行われる、新嘗祭に先立ち、開催されることで、宮中の新嘗祭の予祝をさせていただきます。予祝をさせていただくことにより、宮中の新嘗祭の防衛としてのお働きを発動することになります。
翌日の十一月二十二日においての、伊勢神宮の特別参拝にて、この度の伊勢新嘗祭のご報告をしかと行わさせていただき、そのことにより、天照大御神の荒魂も和魂も、神のお働きが起きるようにさせていただきます。
また、内宮、外宮に努力させていただきますと、決意の表明をさせていただきます。
その表明をしかとさせていただくことで、公の事業、白川学館、圀手會の、ますますの発展に始まり、研究開発などの実りが豊かになることを予祝として願わさせていただきます。
我々一同が、人として足りない部分があるということを認めながらも、天津神、国津神という系譜の中での、太陽系の祈りとして、神々をお慰めさせていただきますことを、お恐れながら、行わさせていただきます。
我々一同の仕事が少しでも世界のために役立てさせていただくよう、天照大御神、豊受大神のお働きがさらに発動し、お導きくださるよう、太陽系の祈りをさせていただきます。
神々のことを、自己の如く、神人一如と、確信する業が、伊勢新嘗祭を通して、一同が確認でき、その確認を通して、白川学館、圀手會の一同が生きるということを、さらに進めさせていただきます。
————————————————————————–
こちらの、「令和二年 白川学館 圀手會合同 伊勢新嘗祭の目的」がありながら、さらなる内容として、目的達成のための配慮事項とその対策ということが、ご参加いただく皆様の安全な移動にはじまる、想定されることの未然法の祓い清めが明記され、コロナウイルスに対する配慮面、各々がクラスターにならないよう、各自の移動におけるマスク着用、オルムス使用、加湿器および水分摂取による乾燥防止などの呼びかけ、およびその実施、また、各々の個別の発信、会場のみならず、甲府の地におきましても、白川学館 圀手會合同 伊勢新嘗祭の安全な成功のための発信リアルタイムで随時行われることの対策を行いながら、あらゆる配慮すべき事項において、主催者、参加者、及び関係者にリアルタイムの気付きがもたらされ、瞬時に対処を実践することが実現され、これらのあらゆる配慮と対策により、起こりうる全ての懸念点が未然法の祓いにより、祓い清められ、根の国底の国に吹き送られた、という内容を持っています。
こうした内容が、また祝詞とも結合され、皆さまの発信のご協力もいただきながら、宮中の新嘗祭の予祝をさせていただき、防衛としてのお働きを発動させ、公の貢献、国津神の働きとしての「白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞」の圀手會一斉同報発信と、させていただきたく存じます。
何卒、どうぞよろしくお願い申し上げます。
圀手會運営
==============
「令和二年 白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞」
※ファイルはリネームせずにご発信ください
==============
ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0051.btx」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0051.btx
CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0051.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0051.cf10
※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞を含むため、非公開とさせていただいております。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
メールからの構文ファイルダウンロード方法について
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。
発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切って頂きます。
次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れて頂きます。
その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。
(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます)
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は昨年の7月12日よりサービスを開始いたしました。
圀手會の方々に発信して頂く構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。
そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「令和二年 白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞」は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「令和二年 白川学館 圀手會 伊勢新嘗祭祝詞」は、内容の公開を控えさせて頂きます。)
ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。
また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。
現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認を頂けます。
圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について)
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
*(ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。
*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。
→ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】
(「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します)
→SDカードにファイルを入れて頂く。
→SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。
LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb
*【Mシステムをご利用いただく場合】便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
https://www.logosapo.com/msystem/download
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かない事も想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。
その上で、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。
お知らせは以上となります。
発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。
皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。