1. HOME
  2. アーカイブス
  3. 「文化社会最適化構文」
  4. 「精神の病の鎮魂と健康の創造構文」一斉同報

「精神の病の鎮魂と健康の創造構文」一斉同報

日時

2021年1月19日

件名

【圀手會一斉同報】精神の病の鎮魂と健康の創造構文

 

圀手會会員の皆さま

日頃よりロゴストロン大型機をご利用いただき、公の発信にご加勢いただきまして、誠にありがとうございます。圀手會会員の皆さまと共に一斉同報を通して、日本の平安清明、ひいては世界文明の平和実現の意志を発信出来ます事を心強く思っております。

さて、本日は「精神の病の鎮魂と健康の創造」構文について、ご案内をさせていただきます。

■「精神の病の鎮魂と健康の創造」構文について ■
「精神の病の鎮魂と健康の創造」構文は、以下の目的、宣言文からはじまります。
————————————————————————————
<宣言文 – 構文生成の動機、構文の設計、構文の目的>

精神的な病を克服することが人類の大きな課題であり、大きな社会問題が存在していることが認められ、その課題、問題の存在が認められた上で、鎮魂され、その上での根本解決を目指す目的を持って、この構文は生成されました。

コロナウイルスの問題にはじまる、現在に発生しているさまざまな状況を、それぞれに認め、また、その上で発生している精神的な病の存在が認められ、鎮魂されるという目的を持って、この構文は生成されました。

この構文における精神的な病というものは、統合失調症、気分障害、てんかん、依存症、高次脳機能障害にはじまる、あらゆる精神障害とされるもの、アルツハイマー病、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症、脊髄小脳変性症にはじまる、あらゆる神経変性疾患とされるもの、解離性障害、統合失調症、精神分裂症、うつ病に始まるあらゆる医学的に認められている精神的な病症例はもとより、それぞれに発生している独自の問題についてもその病として認められ、鎮魂され、病が解決されるという目的を持って、この構文は生成されました。

お金にまつわる不安にはじまる、具体的な物質欠乏を伴う問題から、精神の病に至ることが認められ、鎮魂され、金霊神に顕現いただき、病が解決されるという目的を持って、この構文は生成されました。

この構文は、当病平癒祝詞、心身健全祈願祝詞、荒霊神祝詞、金霊神祝詞とも相互連動、対称性通信し、効果的に発現されるものと定義されます。

また、この構文に足りない要素があることを認め、その上でも公に、今の社会に少しでもお役立ちいただくという意志の現れとしてこちらの構文は生成されました。

また、この構文が発信されることにより、その発動が具体的なエネルギーとして展開することを前提にして、この構文は生成されました。

この構文は、それぞれ
<宣言文 – 構文生成の動機、構文の設計、構文の目的>
<五魂・精神の働きの前提>
<DNA・供養における問題とその祓い清め>
<現代医学の病の網羅から精神の病を認識、その祓い清め>
<医療を受ける当人および家族における問題とその祓い清め>
<主体的に精神の病に向き合うことの宣言>
<お金にまつわる不安にはじまる、具体性を伴う精神の病、金霊神の顕現>
<最終的な各宣言の発動、嘘のない脳速度の回復、言霊の本質への回帰>
という項目を持ち、各項目が相互連動し、効果的に発現されるよう構成されています。

この構文が発信されることによりこの構文を発信する方にはじまり、その方の家族に始まる関係する方々、全ての社会に生きる人間存在に、精神の病の鎮魂と健康の創造が実現され、心身が健康になった人は公私を超えて生きることができ、公に大いに貢献され、また、病を通じた人類の意識進化に大いに貢献するよう「精神の病の鎮魂と健康の創造」構文を公の構文として宣言、発動させていただきます。

————————————————————————————
圀手會として「精神の病の鎮魂と健康の創造」を現実化させるため、
何卒、皆さまの一斉の発信のご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。

==============
「精神の病の鎮魂と健康の創造」構文
※ファイルはリネームせずにご発信ください。
==============

ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0053.btx」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0053.btx

CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0053.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0053.cf10

※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞を含むため、非公開とさせていただいているものがあります。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
メールからの構文ファイルダウンロード方法について
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。

発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切って頂きます。

次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れて頂きます。

その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。

(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます。)

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は2019年7月12日よりサービスを開始いたしました。

圀手會の方々に発信して頂く構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。

そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「精神の病の鎮魂と健康の創造」構文は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「精神の病の鎮魂と健康の創造」構文は、内容の公開を控えさせて頂きます。)

ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。

また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。

現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認を頂けます。

圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

*ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。
*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。

→ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】(「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します。)
→SDカードにファイルを入れて頂く。
→SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。

LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb

*【Mシステムをご利用いただく場合】
便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
https://www.logosapo.com/msystem/download

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かない事も想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります。)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。

その上で、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。

お知らせは以上となります。

発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。
皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。