1. HOME
  2. アーカイブス
  3. 「地震最適化構文」
  4. 「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」一斉同報

「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」一斉同報

日時

2021年3月17日

件名

【圀手會一斉同報】
令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文

 

圀手會会員の皆さま

日頃よりロゴストロン大型機をご利用いただき、公の発信にご加勢いただきまして、誠にありがとうございます。圀手會会員の皆さまと共に、一斉同報を通して、日本の平安清明、ひいては世界文明の平和の実現のための言霊的国防のエネルギーを発動・発信出来ますことを大変心強く思っております。

このたびは、「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」について、一斉同報とさせていただきます。
(Mシステム表示名「令和三年頻発地震根源吹き送り」)

令和三年三月十七日現在におきましても、その一週間の間をとっても、中央構造線上における地震が頻発している現象が認められております。この事態を受けまして、さらなる地震の被害の根源の原因をも吹き送る、未然法の祓いの構文を、さらに作成する運びとなりました。以前より「地震の未然法の大祓構文」を発信いただいておりますが、こちらの構文も合わせて発信していただき、より現実への発動を強力にするということで、こちらの新しい祝詞構文を作成させていただいております。

最新の状況を認めることはもちろんとして、未来に予測されている地震の情報はもとより、日本のみならず、諸外国への影響も想定して未然法の祓いを行うこと、災害によって発生しうる、経済における打撃や、政治上の問題なども想定の上での構文の構成となっております。

コロナウイルスの疫病の問題など、社会が国難ともなる状況にある今において、これ以上の過酷な状況とならないように、地震というものの発生が、意志や情報、エネルギー、物質という各階層においても、それぞれ大規模な地震に発展しないよう、それぞれにおいて働きかけ、発生したとしても小規模に収まるようなものとして、天津神・国津神・大霊神・五行の神・遠津御祖神という各階層の神々それぞれに、人としての祈ぎ事としてお願いさせていただく構文ともなっております。

また、これまでの地震被害においてお亡くなりになられた方々、苦しまれた方々への慰霊鎮魂を継続していくという意志の表明というものも構文において、させていただいております。

これらの内容を統合し、また地震に鎮まりいただくという祝詞構文とさせていただき祝詞においても、地震にまつわる神々のそれぞれにもその御神名をあげさせていただき、「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」としてまとめさせていただきました。

前述させいただいた通りkoku0042 地震の未然法の大祓構文とも合わせて発信いただけますと、相乗した効果の発信が可能となります。

どうぞ、地震から国を守り、その言霊的国防の実現のため、こちらの一斉同報にご協力をお願い申し上げます。

「地震の未然法の大祓構文」の詳細につきましては、下記、圀手會のホームページよりご確認ください。

「地震の未然法の大祓構文」一斉同報
https://s.neten.jp/7YwA1
(圀手會HPパスワード:kokushukai)

==============
「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」
※ファイルはリネームせずにご発信ください。
==============

ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0056.btx」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0056.btx

CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0056.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0056.cf10

■地震の未然法の大祓構文

ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0042.btx」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0042.btx

CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0042.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0042.cf10

※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞を含むため、非公開とさせていただいているものがあります。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
メールからの構文ファイルダウンロード方法について
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。

発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切って頂きます。

次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れて頂きます。

その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。

(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます。)

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は2019年7月12日よりサービスを開始いたしました。

圀手會の方々に発信して頂く構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。

そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」は、内容の公開を控えさせて頂きます。)

ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。

また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。

現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認を頂けます。

圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

*ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。
*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。

→ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】
(「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します)
→SDカードにファイルを入れて頂く。
→SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。

LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb

*【Mシステムをご利用いただく場合】
便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
https://www.logosapo.com/msystem/download

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かない事も想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります。)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。

その上で、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。

お知らせは以上となります。

発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。

皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。