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「令和四年寒候期地震被害祓い構文」
一斉同報

日時

2021年12月7日

件名

【圀手會一斉同報】令和四年寒候期地震被害祓い構文

 

圀手會のみなさまへ

いつも国家の安寧、言霊的国防の実践のため、圀手會一斉同報の活動にご協力いただきありがとうございます。このたびは『令和四年寒候期地震被害祓い構文』の一斉同報発信の実施の運びとなりましたので、ご案内申し上げます。既に10月8日には『令和三年秋季地震被害祓い構文』として、地震に対する一斉同報発信が行われましたが、近日におきましても、多数の地震の発生が認められます。12月4日以降、鹿児島トカラ列島近海にて頻繁な地震活動が発生しています。

以下は、NHKニュースからの引用です。
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鹿児島県のトカラ列島近海を震源とする地震が相次いでいます。震度1以上の揺れは4日から6日午前11時までに158回観測されていて、気象庁は、今後、数日間程度は強い揺れを伴う地震に注意するよう呼びかけています。
(中略)
気象庁は、今後、数日間程度は強い揺れを伴う地震に注意するよう呼びかけています。
(中略)
一連の地震について鹿児島大学南西島弧地震火山観測所の仲谷幸浩特任助教は「これまでもたびたび地震活動の活発化がみられている領域だ」としています。

そのうえで、南海トラフの巨大地震との関連については、「南海トラフの巨大地震が想定される震源域のプレート境界は、今回の震源よりも離れた場所にあり、関連はないと考えられる」と話しています。

引用元:
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211206/k10013376321000.html
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このほかにも、12月3日には、山梨と和歌山で震度5弱の地震が発生しました。こうしたことは、地震に対して油断してはいけないという報せとしての一面があると捉えられます。

前回の、10月に実施した一斉同報のときは、国家としても政治的に重要な局面にありました。10月には、大きな地震が幾度も発生したことについて、国家運営における困難に繋がらないように、という未然法の祓いの意味を持って構文の発信をしてまいりました。

今回におきましても、トカラ列島に頻発する地震にはじまり、規模の大きい地震の発生が認められるこのときに、地震が大きな被害をもたらさないよう、改めて、我々の意識を合わせて、未然法の祓いの発信活動をしていくことが大切なことであると捉えております。

地震におきましては、自然放出のエネルギーがまた一方ではあり、無碍に押さえつけるものではありませんが、地震被害の憂慮を祓い清める目的を持って、「令和四年寒候期地震被害祓い構文」の圀手會一斉同報の実施とさせていただきます。言霊による発信はもとより、普段の備え、地震に対する姿勢について、この機会にまた見直すと、言霊と、現実の両面におきまして地震に対する意識を高めることに繋がります。

この構文に合わせて、祈避震の祝詞が作成され、発信内容に含まれています。最も効力のある祝詞の形態を持って、国家の安寧に寄与貢献するという内容になっております。地震の未然法の祓いを実施することと、同時にこれまでの地震をはじめとする災害における慰霊、鎮魂のされていない御霊について、供養、鎮魂の祈りを願い申し上げるものでもあります。

また、地震に対する、不安を煽る不確定情報、デマについて、科学的要素のない、根拠のない情報の影響について、祓い清め吹き送るものともなっております。これらにはじまる、自然の働きではない、不安に端を発する地震への影響や、霊的な影響などを祓い清め吹き送るものともなっております。

地震に関係する構文は、毎年、実施していることがありますが、令和三年におきましても地震にまつわる構文発信の実施をたびたび行っています。

2月には「令和三年二月福島県沖地震吹き送り大祓」
3月には「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」
4月には「地震の未然法の大祓構文」
10月には「令和三年秋季地震被害祓い構文」

たびたびの発信の実施をしていることがありますが、これらを踏まえながらも、また新たな地震発生の状況も認めながら、今後の類する地震や、大きな地震被害の未然法の祓いを行っていくものとなります。

おそれながら、国家安寧のための、言霊的国防の実施として、「令和四年寒候期地震被害祓い構文」の発信のご協力を賜れますようお願いを申し上げます。

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「令和四年寒候期地震被害祓い構文」(Mシステム表示名: 令和四年寒候期地震被害祓い)
※ファイルはリネームせずに発信ください。
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0062.btx」
​​https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0062.btx

CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0062.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0062.cf10

※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞を含むため、非公開とさせていただいているものがあります。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

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メールからの構文ファイルダウンロード方法について
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。

発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切っていただきます。

次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れていただきます。

その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。

(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます。)

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圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
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「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は2019年の7月12日よりサービスを開始いたしました。

圀手會の方々に発信していただく構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。

そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「令和四年寒候期地震被害祓い構文」は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「令和四年寒候期地震被害祓い構文」は、内容の公開を控えさせていただきます。)

ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。

また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。

現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認をいただけます。

圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai

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ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について)
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*(ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。
*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。

→ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】(「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します。)
→SDカードにファイルを入れていただく。
→SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。

LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb

*【Mシステムをご利用いただく場合】便利なアプリがございます。
ダウンロードと使い方はこちらから。
https://www.logosapo.com/msystem/download

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圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
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時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かない事も想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります。)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。

そのうえで、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。

お知らせは以上となります。

発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。