「ロシア・ウクライナ戦争鎮静化祝詞」
「疫病感染症消滅祓い清め祝詞」
一斉同報
| 日時 | 2022年4月21日 |
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| 件名 | 【圀手會一斉同報】 |
いつも公の平和の実現のため、圀手會一斉同報の活動にご協力いただき、誠にありがとうございます。このたびは「ロシア・ウクライナ戦争鎮静化祝詞」および「疫病感染症消滅祓い清め祝詞」について、圀手會一斉同報を行うことになりましたのでご案内申し上げます。
既に、疫病の発信は長く行なっており、特に重要な発信として、令和二年よりコロナウイルスに対する疫病退散の祝詞の発信活動を行なっています。また、今年二月のロシア・ウクライナの戦争状態の発生を受けて、戦争鎮静化祈願の構文の発信活動を行なっています。
このたびは、公の発信として「戦争」と「疫病」について新たに祝詞を用意する運びとなりました。それは世界で最も憂慮すべき問題において苦しまれた方々、お亡くなりになった方々を慰霊鎮魂することはもちろんのこと、これ以上の危険な状態を回避するということ、また、この事態の平和的な転換すら可能とし、そのことを取り計らうものとして、このたびの祝詞の一斉の発信活動に至っています。
圀手會国際員会におきまして、この事態を転換すべく、臨時のデジタル祭祀が4/20に東京で執り行われました。祭祀という、意志が最も発動する形をとりながら、有志の皆さま方の公の平和、安寧の祈りを合わせ、祝詞をデジタルの形式で奏上するという祭祀がアナログとデジタルの融合をもっておさめられました。真の公の祈りをもって今後の事態の未然法の祓いと平和の予祝が行われました。この祭祀にはじまる真の公の発動をさらなる広がりをもって一斉に発信することで、「ロシア・ウクライナの戦争の鎮静化」と「疫病感染症の消滅祓い清め」を実現することが、この一斉同報における目的となります。
白川学館の祝詞を生成する部門には、祝詞には元素転換すら当たり前に起こす力があるという、明確な認識があります。元素転換については、科学的には、擬似科学とみなされる節もありますが、わかりやすくいえば、そのようなことが当たり前という世界が、祝詞にはあるということです。この認識のうえ、危機的状況をも転換すべく、皆さまの意志、平和の祈りを合わせて、この発信に臨んでいただきたく、お願い申し上げます。
この祝詞には、戦争ということで軍事・経済の観点が強くあります。軍事・経済の諸々の事項がまとまりなくバラバラに発動してしまうのではなく、軍事・経済をつかさどる金霊神の働きをもって、これら諸現象の統合と鎮魂を行うということが、この祝詞の目的のひとつとなります。
また、疫病においては、同様に荒霊神の働きをもって、疫病ウイルスは変異があたりまえということも、世界に統合した認識をもたらすものとして発信されます。
金霊神、荒霊神をはじめ、様々な階層にわたる神々の発動が平和、安寧を祈る人間の意志、祈りを合わせることで、確かにそれは認められ、現実の発動に至ります。日本を守り、世界を守る圀手會の有志の皆さまの意志の発動を、この祝詞の発信とともに行なっていただきたく、おそれながら、宜しくお願いを申し上げます。
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「ロシア・ウクライナ戦争鎮静化祝詞」(Mシステム表示名:戦争鎮静化祝詞)
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0068.btx」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0068.btx
CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0068.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0068.cf10
※ファイルはリネームせずに発信ください。
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「疫病感染症消滅祓い清め祝詞」
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0067.btx」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0067.btx
CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0067.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0067.cf10
※ファイルはリネームせずに発信ください。
※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞について、正しく活用いただくための観点から、内容を非公開としているものがあります。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
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メールからの構文ファイルダウンロード方法について
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルを、パソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをしてご発信くださいませ。
発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切っていただきます。
次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れていただきます。
その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。
(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます。)
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圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
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「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は、2019年の7月12日よりサービスを開始いたしました。圀手會の方々に発信して頂く構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。
そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「ロシア・ウクライナ戦争鎮静化祝詞」、「疫病感染症消滅祓い清め祝詞」は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「ロシア・ウクライナ戦争鎮静化祝詞」、「疫病感染症消滅祓い清め祝詞」は、内容の公開を控えさせていただきます。)
ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。
また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。
現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認をいただけます。
圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai
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ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について
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*(ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。
*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。
→ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】(「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します)
→SDカードにファイルを入れていただく。
→SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。
LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb
*【Mシステムをご利用いただく場合】便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
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圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
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時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが行き届かないことも想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります)有事に対して早急に発信され、対応が間に合っているということが必須となります。
そのうえで、クオリティマネジメントに関しては善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきたく存じます。
お知らせは以上となります。
発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。皆さまの一斉同報のご協力、なにとぞよろしくお願い申し上げます。