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「令和四、五年冬季災害被害祓い構文」
一斉同報

日時

2022年12月22日

件名

【圀手會一斉同報】「令和四、五年冬季災害被害祓い構文」

いつも公の恒久平和の実現のため、圀手會一斉同報の活動にご協力いただき、誠にありがとうございます。令和4年12月におきまして、18日から19日にかけて大雪が記録されました。被害に遭われた方々には心よりお見舞いを申し上げます。12月22日の冬至の寒気の極まるこのタイミングにおきましても、気象予報において、寒波の長期滞在のおそれがあると報じられています。以下は、報じられたニュースの引用です。

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引用
〜〜きょう22日(木)は低気圧が日本海と日本の南を東北東へ進んでいます。これらの低気圧は23日(金)にかけて発達しながら北海道付近へ進み、26日(月)頃にかけて日本付近は強い冬型の気圧配置となるでしょう。きょう22日(木)午後から日本付近の上空5000メートル付近には、北日本から東日本でマイナス39℃以下、西日本でマイナス30℃以下の強い寒気が流れ込む予想です。(なお、大雪となる寒気の目安はマイナス36℃以下です。)今回の寒気の特徴は、新潟県などで記録的大雪となった18日(日)から19日(月)より強く、長期間居座ることです。
(中略)
北海道の日本海側から九州北部にかけて雪が降り、大雪となる恐れがあります。また、JPCZ※が発生し、東北から北陸(新潟県・石川県・富山県・福井県)を中心に発達した雪雲が次々と流れ込み、平地でも大雪となる恐れがあります。
(※JPCZとは、シベリアから流れ込む冷たい風が朝鮮半島北部に位置する長白山脈(最高峰:白頭山2744メートル)によって、いったん二分し、その風下である日本海で再び合流することでできる収束帯(雪雲が発達しやすいライン)のことです。)太平洋側でも山沿いを中心に大雪となり、平地でも積雪となる所があるでしょう。北海道や東北は26日(月)頃にかけて、北陸から中国地方は25日(日)にかけて、九州では24日(土)にかけて警戒が必要です。〜〜
<引用元>今季最強寒波が26日にかけて長期滞在 再びJPCZ発生 警報級の大雪の恐れhttps://tenki.jp/forecaster/t_yoshida/2022/12/22/21080.html

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状況を受け、26日にかけての寒波をはじめ、年末年始から令和五年の冬季における災害の被害について、祓い清め、吹き送る発信とする『令和四、五年冬季災害被害祓い構文』の一斉同報の実施をさせていただくことになりました。

自然の運行を無碍に変えられるものではありませんが、既に発生している被害について認め、鎮魂させていただき、自然の運行に起因しない、災害を引き起こす要因について祓い清め、このたびの寒波にはじまる冬季の災害の被害を最小限にしていただくよう圀手會の一斉発信の実施とさせていただきます。

師走のご多忙の中、大変おそれいりますが、圀手會の皆さまのご意志をいただき、一斉の公の発信をもって国をお守りいただきたくことにご協力賜りたく存じます。どうぞ何卒よろしくお願い申し上げます。

既に、雪の影響が出ている地域にお住まいの皆さまは、大雪や路面凍結による交通障害や、なだれ、着雪などの被害についてくれぐれもお気をつけてお過ごしください。

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『令和四、五年冬季災害被害祓い構文』※ファイルはリネームせずに発信ください。
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(Mシステム表示名:『令和四、五年冬季災害被害祓い』)

ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):ファイル名「koku0080.btx」https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0080.btx

CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):ファイル名「koku0080.cf10」https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0080.cf10

※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞を含むため、内容を非公開とさせていただいています。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

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メールからの構文ファイルダウンロード方法について
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切っていただきます。

次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れていただきます。

その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。

(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます)

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圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
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「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は、2019年の7月12日よりサービスを開始いたしました。圀手會の方々に発信して頂く構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(ネットワーク対応したCFB35KHZ、アンパイア、およびBETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。(Holoではアプリで同期することで発信可能です)

そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の『令和四年秋冬台風被害未然祓い構文』は、内容の公開を控えさせていただきます。)

ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。

また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。

現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認をいただけます。

圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai

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ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)の
ロゴスチェーンのご利用について
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*(ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。

*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。

*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。

→ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】(「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します。)
→SDカードにファイルを入れていただく。
→SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。

LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb

*【Mシステムをご利用いただく場合】
便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
https://logosapo.com/2020/07/12/msystem/

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圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
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時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かないことも想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります。)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。その上で、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。

お知らせは以上となります。

発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。

皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。