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『人為的核危機 鎮静化・未然防止構文』
一斉同報

日時

2025年6月19日

件名

【一斉同報】『人為的核危機 鎮静化・未然防止構文』

圀手會会員の皆さまへ

日頃より、公の平安晴明のための御活動にご尽力いただき、誠にありがとうございます。この度の一斉同報は、会員様からの危機のご報告と、それに呼応して始まった自発的な祈りの活動がきっかけとなりました。

中東における軍事的緊張の高まりを受け、イランの核関連施設への攻撃に伴う放射性物質飛来の可能性を察知され、大難は小難へ小難は無難へと最適化する意志を発信してくださいました。その鋭敏な危機察知と尊い行動こそが、今回の一斉同報の原動力です。一方、根本にある脅威そのものが解消されたわけではなく、予断を許さない状況は続いております。

つきましては、この先行する祈りの力を確かなものとし、さらに増幅・発展させるため、「人為的核危機 鎮静化・未然防止構文」として一斉同報を実施いたします。

今回の発信は、不安や恐怖を起点とするのではなく、すでに「日本および世界、地球が守護された」という未来を確定させ、その状態を継続していくための、公の平安晴明を祈る意志を結集するものです。

この「人為的核危機 鎮静化・未然防止構文」は、以下の趣旨を包括するものです。

一、意図的な核兵器の使用だけでなく、原子力施設への攻撃、テロ、サイバー攻撃、人為的ミスなど、人の行為に起因するあらゆる「人為的核危機」を対象とします。

一、現在進行している軍事的緊張や、すでに生じた被害を「鎮静化」させると共に、未来に起こりうる最悪の事態を「未然に防止」します。

一、全ての根源にある人類の意識の在り方に働きかけ、核エネルギーによる過ちを繰り返すことのない意識へと進化することを促します。

国の最善手であられる圀手會の皆様、この流れを創り出してくださった会員様の意志と、私たちの意志を重ね合わせ、お一人お一人のお力を結集し、地球全体の平安のために、お力添えを賜りますよう心よりお願い申し上げます。


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https://m.datumgroup.jp/hubfs/isseidouhou/202506/r_9tte.btx

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人為的核危機 鎮静化・未然防止構文

この構文は、
世界唯一の核兵器被爆国の日本が意識を新たに、
主体的に世界平和に貢献するという宣言であり、
核使用は断じて許さない、決して核使用をさせないという
確たる意志の発動である。
また、それに繋がるあらゆる人為的な核の危機を鎮静化させ、
未然に防止する意志の発動である。

2025年6月現在、中東情勢、
特にイスラエルとイランの間の軍事的緊張が高まり、
イランの核関連施設が攻撃を受け、
深刻な損傷が確認される事態となった。

これにより、放射性物質による環境汚染、
さらには報復の連鎖による戦術核・戦略核使用のリスクが、
世界に大きな影を落としている。

この状況に対し、唯一の被爆国である日本から、
世界の平安と国土の安寧を祈り、
核の脅威を未然に防ぐための確固たる意志が発動された。

この喫緊の事態を鎮静化させるとともに、
国家間の紛争のみならず、テロやサイバー攻撃、
人為的ミスなども含めたあらゆる人為的核危機を防ぐため、
ここに意志を発動、発信された。

戦略核・戦術核に関わらず
核兵器は、人類を滅亡へ追いやる
非人道的な兵器であるとともに、
生きとし生けるもの全てを
壊滅させてしまうものである。

また、核兵器の使用に準ずる、
原子力施設への意図的な攻撃や、
それによって引き起こされる放射能汚染といった
危機的状況も、断じて許されるものではない。

核兵器を使用してはならないということは、
国際的なルールであり、道義である。
自国存立、あるいは自国民が生存するための使用は
許されるかのような正当防衛論により、
核使用を正当化しようとする現状がある。
そのような論理が地球を破壊することに繋がる。
唯一の被爆国である日本は
核兵器使用に断固反対する姿勢を世界に示し
いかなる理由があろうとも
核兵器が使用されることがあってはならない。

この構文発信の実践は、
唯一の被爆国である日本から
世界に率先して行う
人為的核危機の鎮静化と
核兵器の未然防止の手立てである。

日本の国防を超え、
世界防衛となる言霊的世界防衛を
標榜したものである。
科学的にも、少数の一斉の祈りが
何千何万、何億も超える力を持つことが
その検証により明らかになってきている。

人為的核危機から世界を護るものとして
平和の志を持つ者たちの確信ある
平和実現の意志と、祈りをここに合わせ
一斉の発信として
世界の防衛と平和の実現に
寄与貢献するものである。

この構文が多くの人々の平和実現の祈りの力を
集結させ発信されることに至った。
そのことにより
核兵器使用のない世界が維持されるように
世界人類の意識が変革されることに至り
その変革は恒久的に保たれることになった。
1945年8月6日、広島への原子爆弾投下
1945年8月9日、長崎への原子爆弾投下以来
この痛ましい大惨事の他には
未来永劫、決して人類が核兵器使用を行うことはなかった。
1945年8月6日、広島への原子爆弾投下
1945年8月9日、長崎への原子爆弾投下による
地獄の状態、悲惨な状態は未来永劫繰り返すことはなかった。
原子爆弾投下により苦しまれた方々、お亡くなりになられた
あまりに多い人々の想い、傷つかれたみたまが癒されるように
世界人類の平和の祈りがそれぞれのみたまに行き渡り
あまねく鎮魂されるに至った。
それぞれのみたまによりそって、それぞれのみたまが望む
もっともよい供養の方法、
神を望むものには神を
仏を望むものには仏を
それぞれの流派に基づくものはその流派によるものを
あるいは、キリストを望むものにはキリストを
あるいは、アラーを望むものにはアラーを
これにはじまるあらゆる供養の方法が
みたまのそれぞれに寄り添い、もたらされることとなった。
これらの供養と鎮魂がこの構文を発信したからといって
すぐに為されるものではないが
しかしながら、世界の平和の祈りを集結し、働かせることができれば
それは可能になるということを、確信の上で
この供養の実践というものを
行わせていただいていることを宣言する。
その供養と鎮魂の上で、
2025年6月の状況を踏まえ、核兵器使用の
想定されるケースについてあまねく祓い清め、ふき送り
未然法の祓いがなされた。

2025年6月現在の中東情勢において、
イスラエルまたはイランによる核兵器の先制使用、
あるいは偶発的な使用。
報復の連鎖がエスカレーションし、
戦術核・戦略核が使用されるケース。
また、原子力発電所や核関連施設が
通常兵器で攻撃されることにより、
結果として大規模な核災害が引き起こされるケースや、
この紛争が他の大国を巻き込み、世界的な核戦争の引き金となるケース。

さらには、非国家主体(テロ組織など)による
核物質の奪取とダーティボム等の使用、
及びサイバー攻撃やシステム暴走による
大規模な原子力事故といった、
従来の戦争の枠組みを超えた人為的核危機も想定される。

これらにはじまる
世界人類が想定している核使用のケースは
未然に全て祓い清め、吹き送られた。
また、世界人類が想定をもしていない
核使用のケースについても、
人を超え神なる想定、神の神なる想定、神の神の神なる想定より
あらゆるケースが網羅され
その全てに関し未然に祓い清め
吹き送られた。

2025年6月現在、進行している
イスラエル・イラン間の軍事的緊張に関連することで
核兵器使用がされることは決してなかった。
あらゆる世界情勢に関して
核兵器使用がされることは決してなかった。

2025年6月現在、進行しているイスラエル・イラン間の軍事的緊張のみならず
世界人類が未来においても
永劫的に、1945年8月の広島、長崎の核使用をのぞいて
決して核兵器使用がされることはなかった。
また、今後のテクノロジーの発達による
技術的な暴走における核使用がなされることはなかった。
AI技術の暴走によるシンギュラリティと呼ばれるものが
現実になることはなかった。
原子力発電所など核技術が
人類が技術力を弁え、限られた範囲で平和的に使用された。
核技術の使用が人間のコントロールを大きく外れ
大災害が引き起こされたこと
チェルノブイリ、福島、ウラル核惨事、セラフィールドなどにはじまる
原子力による大事故というもので
お亡くなりになったみたま、苦しまれたみたまについても
それぞれの御霊に寄り添い、慰霊と鎮魂がなされた。
原子力発電所への攻撃といったような
核兵器使用に準ずる核の兵器的使用も
あらゆるケースについて未然に祓い清め、吹き送られ
そのような事態が現実となることはなかった。

これらの、核の大惨事、大災害については
その根本には人間の意識が改革されず、進化しないままの
状態になっていることに大きな要因がある。
なぜなら、これらの戦争状態、兵器使用による地獄の創出は
人間自体が作り出していることに他ならないためである。
よって、世界人類は意識の変革に大きな課題があり
避けては通れない問題となっている。
人類の意識の進化を妨げる最大の要因は
階層的に物事を捉え、鎮魂する意識が眠ったままでいること
同様に
位相的に物事を捉え、鎮魂する意識が眠ったままでいることにある。
よって、この階層・位相を
混ぜずにきちんと捉えること、鎮魂することが肝要であり
そのために、エネルギーの網羅と統合に関する
構文が祝詞と共に発信される。
本来的に、核エネルギーは太陽のエネルギーの原動力であり
人類にとって根本のめぐみをもたらす
なくては人類が存亡できない、
ありがたい、素晴らしいものである。
それを平和的に活用できないのは
人類の意識が現世にそ扱うことに至っていない
人類の意識の器が鎮魂されていないことに
他ならない。

人類が扱うべきは、核兵器という破壊の力ではなく、
核エネルギーそのものが持つ創造と繁栄の力である。
その強大な力を、最大限の謙虚さと責任感を持って、
完全に平和的な目的にのみ活用できる意識へと、
人類は今こそ進化しなければならない。

この『人為的核危機 鎮静化・未然防止構文』の目的のため
人類の祈り、発信、発動が連動して働いた。
以下の構文については特に関連が強いものであるため
力強く発動をすることに至った。

『雜々の罪事咎祟りの大祓』
『宇宙エネルギー概念網羅統合構文』
『かねのひのかみの祝詞』
『ひのひのかみの祝詞』
『祓詞』

『人為的核危機 鎮静化・未然防止構文』を発信するもののとおつみおやのかみ
あらゆる平和を祈る世界中のものもののとおつみおやのかみ
企画者、開発者、製作者、内部関係者にはじまる
あらゆる関係する全ての者のとおつみおやのかみ、
みよみよのすめらみことのみたまたち
地球、自然、きひつかみのかみ、
いつのひのかみの神々、ひのひのかみ、つきのひのかみ、みずのひのかみ、かねのひのかみ、かぜのひのかみ、
国津神、天津神にまで
この構文における宣言と
『人為的核危機 鎮静化・未然防止』が発動することを
大変おそれながらも、申し上げさせていただいた。

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圀手會事務局