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「令和三年秋季地震被害祓い構文」一斉同報

日時

2021年10月8日

件名

【圀手會一斉同報】令和三年秋季地震被害祓い構文

 

圀手會のみなさまへ

いつも、国家の安寧、言霊的国防の実践のため圀手會一斉同報の活動にご協力いただきありがとうございます。このたびは、令和三年秋季地震被害祓い構文の一斉同報発信の実施の運びとなりましたので、ご案内申し上げます。

秋分の日、秋季皇霊祭が執り行われ、早、二週間となります。白川学館としても、孔雀明王をお迎えさせていただき、天皇霊をお慰めするということが、その祭祀を通じて、しかと執り行われました。秋分の日の務めを経て、お彼岸が終わり、政治の面をはじめとして、新たな展開が、この秋に大きく展開する時にあたっています。こうした重要な局面におきまして、このたび、大きな地震が幾度も発生したことについて、これよりさらなる大きな地震による、被害の発生ということになれば、国家を運営する上で、混乱に繋がりかねない、憂慮すべきことであることが認められます。

こうした憂慮を未然に祓い清める目的を持って、令和三年秋季地震被害祓いの圀手會一斉同報の実施とさせていただきます。

地震の状況としましては6日午前2時46分頃、岩手県沖を震源とする強い地震があり青森県で最大震度5強が観測されました。7日午後10時41分ごろ千葉県北西部を震源とする強い地震があり、震度5強が観測されました。気象庁をはじめとする報道によると、今後一週間は、余震に注意するようにと報せが出ています。9月におきましても、石川県能登地方、岐阜県飛騨地方におきまして強い地震の発生があり、全国的に注意すべき状況にあることが認められます。揺れの大きかった地域では、地盤が脆弱になっている可能性が高いため、雨による土砂災害の危険性が通常より高まっているという報せも出ており、該当の地域にお住まいの皆さまにおきましては、特に注意ください。言霊による発信はもとより、普段の備え、地震に対する姿勢について、この機会にまた見直すと、言霊と、現実の両面におきまして地震に対する意識を高めることに繋がります。

地震におきましては、自然放出のエネルギーというものがまた一方で無碍に押さえつけるものではないということはあります。しかし、それでもこの度のような、震度五強という地震、それを越えるような震度となるものは、どうか収まり、鎮まっていただきたいという、祈り、願いの発信というものでもあります。その上で、自然五行、日本に繋がるプレートのバランスや、ひいては地球のバランスを崩すようなものとはならないように、人類と、世界の、地球の生命が豊かに生きていけるように、遠津御祖神をはじめとして、自然五行の神、五霊神の神、五産霊の神、公の、国津神、根源の天津神にまであまねく階層の神々にその祈りを、おそれながら上げさせていただくという内容になっています。

この構文に合わせて作成された、全日本に対する祈避震の祝詞についても含まれており、最も効力のある祝詞の形態を持って、国家の安寧に寄与貢献するという内容になっております。

地震の未然法の祓いを実施することと、同時にこれまでの地震をはじめとする災害における慰霊、鎮魂のされていない御霊について、供養、鎮魂の祈りを願い申し上げるものでもあります。また、地震に対する、不安を煽る不確定情報、デマについて、科学的要素のない、根拠のない情報の影響について、祓い清め吹き送るものともなっております。これらにはじまる、自然の働きではない、不安に端を発する地震への影響や、霊的な影響などを祓い清め吹き送るものともなっております。

地震に関係する構文は、毎年、実施していることがありますが、令和三年におきましても地震にまつわる構文発信の実施をたびたび行っています。

二月には「令和三年二月福島県沖地震吹き送り大祓」 、三月には「令和三年に頻発する大規模地震の根源を吹き送る祝詞構文」、四月には「地震の未然法の大祓構文」の構文発信の実施を行っております。

度々の発信の実施をしていることがありますが、これらを踏まえながらも、また、新たな地震発生の状況も認めながら今後の類する地震や、大きな地震被害の未然法の祓いを行っていくものとなります。

おそれながら、国家安寧のための、言霊的国防の実施として、「令和三年秋季地震被害祓い構文」の発信のご協力を賜れますようお願いを申し上げます。

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「令和三年秋季地震被害祓い構文」(Mシステム表示名: 令和三年秋季地震被害祓い)
※ファイルはリネームせずに発信ください。
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方
(.btx):ファイル名「koku0061.btx」
​​https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0061.btx

CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方
(.cf10):ファイル名「koku0061.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0061.cf10

※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞を含むため、非公開とさせていただいているものがあります。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

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メールからの構文ファイルダウンロード方法について
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ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切っていただきます。

次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れていただきます。

その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。

(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます。)

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圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
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「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は2019年の7月12日よりサービスを開始いたしました。

圀手會の方々に発信して頂く構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。

そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「令和三年秋季地震被害祓い構文」は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「令和三年秋季地震被害祓い構文」は、内容の公開を控えさせていただきます。)

ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。

また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。

現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認をいただけます。

圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai

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ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について)
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*(ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。
*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面でUIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。

 →ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】 (「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します。)
→SDカードにファイルを入れていただく。
→SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。

LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb

*【Mシステムをご利用いただく場合】便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
https://www.logosapo.com/msystem/download

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圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
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時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かない事も想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。その上で、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。

お知らせは以上となります。

発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。

皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。