「文化社会最適化構文」 「天幣手主神と天置手主神の顕現」一斉同報 2018.7.11 日時2018年7月11日 件名天幣手主神と天置手主神の顕現 構文 「天幣手主神と天置手主神の顕現」構文 天幣手主神は、「十拳剣」を自在に操り宇宙の真理、万物をつかみます。「十拳剣」は、十の言霊です。十の言霊を操作するのは、十指であり、指の屈伸開閉によってなされます。天幣手主神は、一二三四五六七八九十と指を次々に握って宇宙の全内容を掌握するお働きをなします。天置手主神は、掌握した宇宙の全内容を自在に操ります。手のひらを握り「和幣(にぎて)」、掌握した事象に名前、すなわち言霊を結びつけ実体を把握します。その上で、握った指を一二三四五六七八九十と次々に起こして広げます。これを「起きて」と呼びます。天置手主神は、掌握した事物を実体化し、自在に応用するお働きをなします。圀手會は、天幣手主神、天置手主神の御力添えを得、人類の意識進化、公に貢献することを宣言する。