【一斉同報】「富士山鎮護火伏祝詞構文」の一斉同報をお願いいたします
「富士山鎮護火伏祝詞構文」についてご案内をさせていただきます。こちらは、国防、国家安寧という意味において重要な内容となります。
圀手會会員の皆さま
日頃よりロゴストロン大型機をご利用いただき、公のための発信にご加勢いただきまして、誠にありがとうございます。圀手會会員の皆さまと共に一斉同報を通して、日本の平安清明への祈念の意志を発信出来ます事を心強く思っております。
本日は「富士山鎮護火伏祝詞構文」についてご案内をさせていただきます。こちらは、国防、国家安寧という意味において重要な内容となります。
今朝の9時30分頃、震源地、鳥島近海において緊急地震速報が発令されました。国内において強い揺れは観測されませんでしたが、緊急地震速報は発令されました。
——————————————
「30日09時36分ころ、地震がありました。震源地は、鳥島近海(北緯30.6度、東経141.9度)で、震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は5.8と推定されます。この地震による津波の心配はありません。この地震について、緊急地震速報を発表しています。この地震で緊急地震速報を発表しましたが、強い揺れは観測されませんでした。」気象庁ページより引用(原文ママ)
——————————————
今回の鳥島近海の地震というものが伊豆・小笠原諸島の活火山が連なるライン上(伊豆・小笠原海溝沿いの活火山)で発生していることがあります。伊豆・小笠原諸島の八丈島の三原山は大噴火の歴史もありますがそのまま内陸にまで進んでいくと三原山 – 富士山 – 浅間山のラインにつながっていきます。強い揺れは観測されませんでしたが、緊急地震速報の発令などの、この一連の現象については富士山噴火に対する警鐘であると圀手會運営は認識しています。
その警鐘に対して、富士山噴火の原因となりうるあらゆる事象に対する鎮魂および噴火災害の未然法の祓いとして圀手會一斉同報の祝詞構文発信を行うことに決定いたしました。富士山が噴火するとなると 日本においては首都圏に甚大な影響を与えることになり大きく国力を削ぐことに直結します。こうした事態を未然に防ぎ 圀手會の皆様のお力添えにより鎮魂、祓いの発信を実践し、国防を実現し、国の平和、安寧を持続していきたく思います。
こちらの構文は4月に発信を開始した「地震の未然法の大祓構文」とも関連した内容になり、こちらも本構文内に内包しております。三原山 – 富士山 – 浅間山のラインのみならず中央構造線上を防衛することも含め地震や、連動する噴火を含め、国防を行うという内容となっております。
圀手會の皆様と、国を守る意志発動を共に行っていけますよう発信のお願いを申し上げます。