【一斉同報】「令和二年秋口台風被害祓い構文」の一斉同報をお願いいたします
「令和二年秋口台風被害祓い構文」について、一斉同報発信のお願いをご案内をさせていただきます。
圀手會会員の皆さま
日頃よりロゴストロン大型機をご利用いただき、公のための発信にご加勢いただきまして、誠にありがとうございます。圀手會会員の皆さまと共に一斉同報を通して、日本の平安清明への祈念の意志を発信出来ます事を心強く思っております。
さて、本日は「令和二年秋口台風被害祓い構文」についてご案内をさせていただきます。
現在発生している台風9号は、非常に強い勢力を保ったまま、九州の西の海上を北上中で、九州だけではなく、台風から離れた四国から東海にかけての太平洋側でも大雨となる所がある見込みとなっております。また、9月1日夜に小笠原諸島の南で発生いたしました台風10号は、今後特別警報級(中心気圧930hPa以下、最大風速50m/s以上)の勢力まで発達し、沖縄・奄美や西日本など、台風が接近する地域では、6日から7日にかけて高波や大雨、高潮、暴風等の甚大な被害が発生するおそれがあるとして、気象庁からは、最大級の警戒が必要として、週末を迎える前に台風への備えを終わらせるよう、呼びかけています。
こちらの構文は、令和二年における梅雨期の後、8月末に台風9号、のちの台風10号の発生など、沖縄や西日本への影響をはじめ日本への被害に対する早急な回復、および今後発生する被害を未然法の祓いにより吹き送ることを目的として作成されています。
また、
koku0045 富士山鎮護火伏祝詞構文
koku0044 令和二年夏期水害被害祓い構文
koku0043 令和二年下期災害被害祓い構文
とも合わせて発信いただけますと、相乗した効果の発信が可能となります。
圀手會の皆様と、国を守る意志発動を共に行っていけますよう発信のお願いを申し上げます。