いつも公の恒久平和の実現のため、圀手會一斉同報の活動にご協力いただき、誠にありがとうございます。このたびは、既に長らく発信を実施している「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」について、令和四年の更新版として改めてご案内いたします。
圀手會におきまして、供養ということは大きなテーマになっています。供養、鎮魂ということをどのようにさせていただくかということは、言霊的国防を標榜する圀手會には常々問われるものになっています。供養、鎮魂ということにおきましては、一度発信すればそれがすぐに成し遂げられる、といったものでは決してありません。それぞれの地にいらっしゃる御霊が神とならず留まり続けることは何故なのか、その原因は何なのか。本来的にはそれぞれの御霊について、それぞれにフォーカスされ、お慰めされ、鎮魂にいたるというプロセスがあるものになります。
そこまで、発信を持って行き届かせることができるのか、日本のあらゆる地、ひいては世界のあらゆる地において、戦争、内紛、民族間対立などによりお亡くなりになった方々が、あまねく供養されることが果たして可能なのか。そのことを鑑みれば、この活動は、きりがないようなものであるようにも思われます。
しかしそれでも、供養、鎮魂ということをさせていただく、お慰めをさせていただくという姿勢をもって、圀手會におきましては、供養、鎮魂という活動を行わせていただいております。
八月前半には、この供養と鎮魂という活動にご賛同いただけるご協力者様の多大なご貢献を賜り、沖縄の地における慰霊と鎮魂ということが圀手會の活動として行われました。
さらに遡れば、五月には石川県能登鎮霊ツアーが行われました。日本における様々な要所にツアーとしてお参りをさせていただく中で、おそれながらその地における鎮霊、鎮魂ということを行わせていただき、共に学びをいただく中でその実践が行われました。
この発信は、おそれながらもそれぞれの地をおさめる一宮、二宮、三宮の神々へのこうした活動のご報告ということでもあり、さらなる宇宙創造にまで連綿と続く、それぞれの階層にあられる神々にまで届くように行われる発信となります。
英霊が、英霊神となっていただくということが戦没者供養ということにおいて大切な視点となります。この英霊神ということをもって、また、国家をお守りいただくことに繋がっていくことがあります。
一方で、ご先祖のことを想えば、それぞれが遠津御祖神としてもあられるということがあります。また、ご遺族の想いというものも、あるいは悲しみとして遺伝子に残るということもあります。そのようなことも含めて、あまねく鎮魂を行うことが大切なことになろうかと思われます。お盆を迎えるときでもありますので、あまねく各地におられる戦没者供養ということと合わせて、自らのご先祖の供養を行うとより良いと思われます。
戦没者ということで、過去の戦争のみならず、令和四年の二月から現在にまで続いているロシアのウクライナ侵攻による戦争状態について、現在の世界情勢としても戦没者を供養していく必要があります。この戦争状態によりお亡くなりになられた御霊の慰霊、鎮魂ということは「ロシア・ウクライナ戦争鎮静化祝詞」をはじめとして戦争沈静化、国際紛争化回避、国際情勢安定化に向けた発信がされている中ではありますが、戦没者供養ということにおきましても、まさに今起こっていることに対しても行っていくということが重要なことになります。
この「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」の発信を通して、皆さまの供養のご意志を乗せていただき、公の平和の祈念と、公の慰霊、鎮魂ということを行っていければと存じます。
どうぞ、何卒よろしくお願いを申し上げます。
==============
「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文 (令和四年版)」※ファイルはリネームせずに発信ください。
==============
ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお使いの方(.btx):
ファイル名「koku0047.btx」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0047.btx
CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお使いの方(.cf10):
ファイル名「koku0047.cf10」
https://www.logostron.net/user/download/kokushukai/koku0047.cf10
※一斉同報の構文の中身につきましては、祝詞を含むため、非公開とさせていただいているものがあります。何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
メールからの構文ファイルダウンロード方法について
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000をお持ちの方は.btxの拡張子のファイルを、CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイアをお持ちの方は.cf10の拡張子のファイルをパソコンにダウンロードの後、SDカードにコピーをして、ご発信くださいませ。発信の方法は、再生中の場合、まずはロゴストロン大型機の電源スイッチを切っていただきます。
次に、SDカードをパソコン、又は、SDカードリーダーに差し込み、リムーバブルディスクとして表示されるSDカードの中に、コピー&ペーストでファイルを入れていただきます。
その後、パソコン、又は、SDカードリーダーからSDカードを抜いて、ロゴストロン大型本体機のSDカードスロットにSDカードを差し込み、電源を入れスイッチをオンにします。
(CFB35KHZ以上の機種に、最後が btx になったロゴストロン100用のファイル、ロゴストロン100に、最後が cf10 になったCFB35KHZ以上用のファイルを入れますとエラーが出てしますので、ご注意くださいませ。間違ってしまった場合は、間違ってダウンロードしたファイルを削除すると改善されます。)
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
圀手會プロジェクトロゴスチェーンのご案内
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」は、2019年の7月12日よりサービスを開始いたしました。圀手會の方々に発信していただく構文が、プロジェクトロゴスチェーンとして、ネットワーク上にアップされ、ネットワーク対応ロゴストロン機種(CFB35KHZ、アンパイア、メビウスアンパイア、BETTEN)において、一斉同報の構文が【 自動的に同期・発信 】されます。
そのため、ネットワーク対応ロゴストロン機種をお持ちの方は、今回お送りいたしました「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」は、ご自身でファイルを追加していただくことなく、自動的に同期・発信されます。(今回の「戦没者鎮魂慰霊平和祈念構文」は、内容の公開を控えさせていただきます。)
ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)につきましては、自動同期機能が対応しておりませんので、ロゴスチェーンの構文を発信いただく際は、ご自身でファイルを追加していただく必要がございます。
また、現在までに公開させていただいた一斉同報の中で、既に発信の必要はないものは「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から省いて配信をさせていただいております。
現在「圀手會プロジェクトロゴスチェーン」から配信をさせていただいております構文の一覧はこちらでご確認をいただけます。
圀手會一斉同報一覧
https://s.neten.jp/projectkokushukai
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
ネットワーク未対応機種(ロゴストロン100、ロゴストロン100Ti、ロゴストロン1000)のロゴスチェーンのご利用について
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
*ロゴストロン100や、ネットワーク未対応大型機等においても、「LOGOS-Chain UI」から構文ダウンロードが可能です。
*「ロゴストロンMシステム」にログインいただく必要がございます。
*「ロゴストロンMシステム」の INFORMATION の文字が出ているトップ画面で、UIモードを「LOGOS-Chain UI」にしていただく必要がございます。
→ロゴスチェーンをパソコンに【ダウンロード】(「ロゴスチェーンを選択」画面にて「Sync Now」ボタンを押します。)
→SDカードにファイルを入れていただく。
→SDカードをロゴストロン機種に戻し、発信。
LOGOS-Chain UIの入り方
https://s.neten.jp/18cXb
*【Mシステムをご利用いただく場合】
便利なアプリがございます。ダウンロードと使い方はこちらから。
https://logosapo.com/2020/07/12/msystem/
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
圀手會一斉同報の発行におけるクオリティポリシーについて
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
時事的な対応(災害など)においては、緊急性が求められ、早急な構文準備がオペレーション上、必要となります。国の有事において対処していくという、圀手會一斉同報の特性上、緊急時においては、構文のクオリティマネジメントが、行き届かない事も想定されます。(誤字脱字などの発生可能性があります。)有事に対して、早急に発信され、対応が間に合っているということが、必須となります。
その上で、クオリティマネジメントに関しては、善処いたしますが、行き届かない点に関しましては、ご理解、ご容赦いただきたくお願い申し上げます。
未然に災害を最適化するという意志が何より肝要であるというスタンスを踏まえ、スピード重視ということを、緊急事態における構文作成のポリシーとさせていただきますと幸いです。
お知らせは以上となります。
発信に際しましてご不明点などございましたら、圀手會事務局(info@stg.kokushukai.jp)までご遠慮なくお知らせくださいませ。
皆様の一斉同報のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。